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循環器内科のご紹介

循環器内科は高血圧、糖尿病、高コレステロール血症など生活習慣病に合併する心疾患と、高齢者の心不全を主に診療しています。生活習慣病の重要な合併症に心臓肥大と弁膜症があります。このような合併症のある方は、不整脈、心不全や心筋梗塞などの心臓病を発症する危険が高いことが知られています。心電図、24時間心電図、心臓超音波装置や心臓MRIで心疾患を調べて、必要があれば薬を処方します。

三菱名古屋病院の循環器内科は2名の常勤医と1名の非常勤医で一月あたり約600名の外来患者様を診察しています。
ほとんどが高血圧に心肥大、弁膜症、不整脈、心房細動などの心疾患を合併しています。そのため心不全を有する方が多くみられます。急性期と療養病棟をあわせて常に30名から35名程度の心不全患者様が入院されています。

イラスト:心臓超音波装置

心臓超音波装置

イラスト:心電図

心電図

イラスト:心臓MRI

心臓MRI

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