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三菱名古屋病院について

三菱名古屋病院は、三菱重工業(株)の事業主病院として1960年に設立されました。

現在では地域の方々にも広く愛されており当院をご利用いただいている方々の80パーセント以上が地域の方々となっています。

病床数は113床と中規模の病院になりますが、県内では最初に心臓手術を手がけました。また最近ではスポーツ障害などに多い膝関節、肩関節の手術に力を入れており、特に膝関節の手術では県内最多症例をもっています。

2003年10月には3階病棟(45床)を療養型病床に変更しこれからの高齢化社会にも対応できる病院を目指しています。

概要
開設1960年3月
開設者三菱重工業(株)
管理者病院長 高橋成夫
職員数150名(内看護師75名)
診療科目内科・小児科・外科・整形外科・眼科・婦人科・耳鼻咽喉科・皮膚科・泌尿器科
病床数一般68床・療養型45床  計113床

2008年3月より「電子カルテシステム」稼動しました。

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